19: 19コメさん 「おもしろい」派 2026/09/14 20:25:44
体調不良(過労・うつ状態)による長期休養とそこからの復帰を経験し、自らの体験を包み隠さず語る姿勢が多くの人に勇気を与えました。
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18: 18コメさん 「つまらない」派 2026/09/06 19:00:23
コンプライアンスの厳格化や現在のテレビ業界のルールに対し、昔を懐かしむような発言が不満を持たれることがあります。
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17: 17コメさん 「つまらない」派 2026/09/06 08:49:17
コロナ禍における女性や風俗に関する発言が女性軽視苦境にある人々への配慮不足として社会的に大きな批判を浴びました。
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-5
16: 16コメさん 「つまらない」派 2026/09/05 20:25:28
昭和・平成初期的な男尊女卑やジェンダー観がトークに垣間見えることがあり、現代の価値観とズレていると指摘されることがあります。
+5
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15: 15コメさん 「つまらない」派 2026/09/05 16:11:36
批判やトラブルが起きた際、防衛的になったり委縮しすぎたりする反応が頼りなく見えるという意見があります。
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14: 14コメさん 「おもしろい」派 2026/09/04 16:54:44
番組の進行や演出意図を深く汲み取り、期待以上の成果を出すタレントとしての勘の良さが評価されています。
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-1
13: 13コメさん 「おもしろい」派 2026/09/04 08:18:02
お笑いや仕事に対して妥協せず、常に全力で取り組むプロ意識が同業者やスタッフから厚く信頼されています。
+5
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12: 12コメさん 「つまらない」派 2026/09/04 03:27:58
笑いに対して真面目すぎるあまり、収録現場や後輩に対して過剰な緊張感を与えていた時期があった点への指摘があります。
+6
-3
11: 11コメさん 「つまらない」派 2026/09/04 00:48:24
共演者と壁を作りがちで、楽屋挨拶や現場での距離感に気を遣わせるというエピソードが度々語られています。
+1
-1
10: 10コメさん 「おもしろい」派 2026/09/03 06:38:51
EXILEとのコラボ企画など、バラエティとお笑い、ダンスを融合させた伝説的な企画を数多く成立させました。
+5
-3
9: 9コメさん 「つまらない」派 2026/09/02 17:25:48
体を張った全盛期のパフォーマンスを知る層から、丸くなりすぎてお笑いとしての毒やキレが落ちたと感じられることがあります。
+2
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8: 8コメさん 「つまらない」派 2026/09/02 03:34:02
所属事務所や業界の古い慣習・ルールに対して従順すぎたり、体制擁護に見える発言をすることがある点への批判があります。
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7: 7コメさん 「つまらない」派 2026/09/01 22:12:50
ラジオや番組内でスタッフや昔の知り合いの話など内輪ネタが多く、新規やライト層には入り込みにくいという意見があります。
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6: 6コメさん 「つまらない」派 2026/09/01 18:05:14
私生活を極端に明かさなかったり、人間関係を遮断しがちな時期があったため、とっつきにくさを感じさせていた点です。
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5: 5コメさん 「つまらない」派 2026/09/01 13:06:37
めちゃイケ時代などの後輩や共演者に対する過剰なイジり・罰ゲームが、現代の基準ではいじめを助長する見ていて痛々しいと感じる視聴者もいます。
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4: 4コメさん 「つまらない」派 2026/08/31 05:07:19
プレイヤー(ボケ・リアクション)としては天才的だが、全体を俯瞰して場を回すMC・司会としてはやや不器用という評価もあります。
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3: 3コメさん 「つまらない」派 2026/08/31 00:27:08
長年の独身時代に語っていた極端な潔癖さや相手への細かい要求に対して、面倒くさい共感できないといった声がありました。
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2: 2コメさん 「つまらない」派 2026/08/30 13:42:20
伝統的な体を張る上下関係を重んじる芸人像を好むため、若手芸人の多様なスタイルに対して保守的に見えることがあります。
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1: 1コメさん 「おもしろい」派 2026/08/30 02:32:27
結婚を機にトゲが取れ、穏やかで優しい雰囲気やトークが増えたとポジティブに受け止められています。
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